その他

瞑想で体の歪みを元に戻す

瞑想することで、体の中のエネルギーが滞っている箇所が、溶けて動いていく感じになる。 今までの心の偏りによる体の歪みが、宇宙におまかせすることで、元に戻してくれている。 心の偏りがエネルギーの滞りとなり、体が歪んでさらに悪くと痛みとなって、病…

自分を認めて深く知っていく

自分を認めて深く知っていくことが大切だと思う。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶やインプットされたものに囚われて、寝る前に反省などしてしまう。 「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」…

自然に姿勢を良くしたくなる

自分の体のエネルギーの流れが気になってくると、その流れが滞りなく良くなることで、エネルギーが高まることが分かる。 エネルギーが高まると心地良いので、自然に姿勢を良くしたくなる。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いて…

チャンネルを合わせる

どこにチャンネルを合わせているかが重要になる。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、肉体という個体をベースにした発想から抜け出すことができない。 自分を周りの人と比較し続けることになり、エネルギーを消耗して…

人は生かされている存在

自分は自分で生きているとの思いが強いと、分離感が強く不調和な動きとなってしまう。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、ますます分離感を強めてしまう。 過去の記憶やインプットされたものに囚われて、「こうしなけ…

自分の外側ではなく内側の豊かさ 

自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、自分の外側の豊かさを追い求めることになる。 5感で認識したものに囚われてしまっているので、その認識において、偽我の自分を喜ばすものが豊かさであると勘違いしてしまうことにな…

視点を高めて楽に生きる

視点が高まると物事をより全体から捉えることができて、上手くいくことが多くなる。 例えば数学で、9991の素因数分解を考えてみる。 9991は大きな数字だから、力ずくで素因数分解しようとすると、その処理が大変になる。 9991は10000から9を引いた数字と気づ…

無色透明な心にしていく

心の中をいろいろな思いで一杯にしていしまうと、エネルギーの混乱が酷くなり、エネルギーを消耗してしまう。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、その消耗に気づいていないので、心を強めてしまうことをしてしまい、エ…

人間としての本当の成長

人は仕事をするために生きているのでもなければ、食べるために生きているのではないことは、頭では理解していても、「でも・・・」となってしまう。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶やインプットされたも…

軽やかに生きる

自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、肉体という個体をベースにして発想してしまうので、自分は自分で生きているとの思いが強くなり、波動が高まらないので、視野が狭くなり物事を偏って捉えてしまう。 「こうしなければ…

気分良く生きる

「心の貧しい人々は、幸いである。」との言葉があるように、心は貧しい方が良い。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、心を豊かにしてしまう。 心の中をいろいろな思いで一杯にしてしまうと、どんどんエネルギーを消耗…

考えるよりも感じる

朝起きた時から、とてもエネルギーが高まっている。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、自分は自分で生きているとの思いが強く、物質的なものを優先してしまうので、エネルギーが高まらない。 エネルギーのレベルは低…

あらゆる問題の唯一の解決法

5感による認識は強烈だから、それらの認識に囚われてしまうと、目の前の現象に振り回されてしまう。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、目の前の現象に振り回され続けてしまう。 目の前の現象に対して、意味づけてして…

過剰反応を利用する

自分の外側のものに対して過剰に反応しているものがあれば、その対象ではなく、どうして過剰反応してしまうのか、自分の内側を見つめる。 良いという思い込みであっても、悪いという思い込みであって、過剰に反応しているのであれば、バランスを崩しているの…

消えない喜び

自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、5感で認識た肉体という個体をベースにした発想から抜け出すことができない。 過去の記憶やインプットされた基準(固定観念、価値観、先入観、思い込み、拘りなど)に囚われて、「こ…

起きていることに抵抗しない

目の前で起きていることに抵抗しない感覚が、重要だなと思う。 原因と結果の法則からすれば、原因は自分の外側ではなく内側だからになる。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、目の前の現象に振り回されてしまう。 原因…

エネルギーを高める

朝起きた時状態が、とても辛ければ、エネルギーが下がっているからになる。 心の中がとても豊かで、エネルギーを消耗している。 エネルギーのレベルのベースが高まれば、朝起きた時からとても気分が良い。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)…

バランス良く生きる

自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、心の中がゴチャゴチャしていて、その絶えない混乱によって、エネルギーを消耗している。 心をコントロールできず、心に振り回されることになるので、とても疲れる。 視野が狭くなり…

体の歪みを元に戻す

自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、心を強めてしまい、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というものに囚われてしまう。 そういうものが、心の癖となって、体の中を流れるエネルギーを滞らせて、その結…

見えているものを疑う

晴れた日の昼間の太陽は、光輝きまぶしいけど、意識が変わると見え方が変わる。 光輝く太陽を、いつもまぶしくなく見ている人もいるのかもしれないが。 意識を高めて光輝く太陽を見つめていると、月のように丸い輪郭が見えてきて、まぶしくなくなる。 意識が…

どのように意識を向けるのか

体の中のエネルギーの流れは、手のひらが感じやすく、手のひらを合わせて、その間を少し開けるとエネルギーを感じる。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、目に見える物質だけに偏ってしまって、目には見えないものを感…

原点である両親との関係の修復

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁130『洋服を着る時、一番最初のボタンを掛け違えると、最後までズレてしまう。 一つ一つは掛けることができるが、最後にズレて掛けていることに気がつくのだ。 ズレたままの人生を送っていても気がつかず、死…

自分自身が光そのものになる

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁126『自分のことしか考えない人は「エゴが強い人」と非難され、人とぶつかる。 自分を犠牲にして「人のため」と言っている人は、実は本心でないことが多い。 隣の国の戦争よりも、自分の顔にできたニキビの方…

思いを消すことで大調和の世界

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁124『宇宙の法則が総てを動かし、神の光は、営々と地上に注がれているのである。 人は、紛れもなくその中で生かされているのである。 それなのになぜ、人は病気をしたり、戦争を起こしたり、地球環境を破壊し…

総てのものは天からの預かりもの

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁118『愛には、執着の愛と放つ愛がある。 執着の愛とは、自分のものにしないと気が済まないという思いである。 子どもの妻も、総て自分のものにしようという思いである。 総て自分から出発している。 親が、こ…

波長の合わない人の付き合い方

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁116『波長の合わない人の付き合い方は、四つしかない。 ・意識波動の高い人が、波長の低い人に合わせる。 ・意識波動の低い人が、波長の高い人を見習って上がる。 ・お互いに離れる。 ・意識波動の高い人が低…

夢から目覚め本当の自分で生きる

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁110『仮相とは、夢の世界である。実相とは、夢から目覚めた世界である。 実相とは、神の世界であり、神に目覚めていなければ、人は仮相の世界で寝ていると言えるのである。 人は怖い夢を見ると、寝汗をかいた…

自分自身の役割通りに生きる

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁108『アメリカのある大学の調査によると、世の中で成功者と言える人は、わずか三パーセントしかいないということである。 自分の思った通りになることが成功だとすると、わずかしか成功者になれない。 しかし…

自分で自分は変えられない

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁98『コップに入った水を変化させようとする時、それと同じ水をいくら混ぜても、コップの中の水は何も変わらない。 しかし、インクを一滴入れると、たちまちコップの中の水は変わってしまう。 自分を変えよう…

魂の目覚めのスピードアップ

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁96『エジソンが伝統を発明して以来、現代のコンピュータに至るまで、科学は凄まじい勢いで発展している。 科学者たちは、すでに開発されたものを土台に、さらに研究を重ねてきた。 科学はちょうど、前走者か…

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