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真我の実践

心のポリープの除去方法

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁56に、『人間の心を医療機器のMRIのようなもので見ることができたとしたらどうであろう。 そして、それに映った心にポリープが見つかったとしたらどうするであろうか。注射を打っても、手術をしても、かなわ…

泥沼に咲く蓮の花

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁64に、『蓮は、泥沼の中に花を咲かせる。泥沼の中に咲くからこそ、蓮の花はきれいに見えるのである。 人は、世俗の苦しみの中で生きている。 しかし、その中にこそ、本当に悟れるチャンスがあるのだ。 泥沼が…

自分の価値観が消える

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁126に、『・・・真理は、みな等しく真我であるということである。真我は、究極の愛、喜び、宇宙の心である。 そこには矛盾などないのであるが、私たちの業やカルマがフィルターとなって物事が歪んで見えるの…

デジタルで目覚めアナログで継続

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁104に、『・・・真我に目覚めた瞬間は、デジタルで上がる。・・・ そして、その一瞬で上がった意識次元を、更に上げていくのが、アナログの方法である。 真我に目覚めてから起こる出来事を認めて、さらに真…

心を変え環境を変える

心の学校 月刊ニュースレターのVol.156の今月の言葉は、『・・・真我は愛であり、誰もが持っている大いなるもの、真理です。 嫌いだったり苦手な相手だとしても、その相手は愛であり、大好きに決まっているのです、それが大前提なのです。 もし、相手のこと…

思い切り頭(ハンドル)を向ける

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁32に、『・・・せっかく真我に覚醒しても、自分で真我を認めなければ、それは現れてこないのである。 反対に変化を認めると、心はその方向に向いてさらなる変化が現れ、確信が深くなっていく。・・・ 真我に…

自分を乗りこなす

心の学校 月刊ニュースレターのVol.195の今月の言葉は、『・・・日常生活の中でどうやって真我を捉え、真我を生かしていったらいいかと、それももっと普通に、自然に、何も構えることなく捉えられるにはどうすればいいかと、かれこれ三十年考え続けています…

言霊のパワーで全体意識へ

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ」の頁79に、「全体意識を空気とすると、個体意識をガラス玉に譬えることができる。 個体意識とは、自分の主義・主張、哲学、宗教などに固執する意識のことである。 ガラス玉は固いが、ガラス玉同士がぶつかると、…

究極のクセ

心の学校 月刊ニュースレターのVol.150に、『・・・人間は、同じことを繰り返しやっているとクセのようになります。 無意識の何かを実践するという、いいクセになってくるわけです。 クセになにるということは習慣化するということですね。 ですから、みなさ…

「真我の実践」の唱え方2

「真我の実践」の唱え方について、心の学校 月刊ニュースレターのVol.150に、『・・・今回は「相手の話を聞く時に唱えながら聞く」方法を紹介します。 ● 相手の話を黙って聞く ● 黙って聞きながら心のなかで「真我の実践(しんがのじっせん)」と唱える ● そ…

「真我の実践」を唱える時の注意点

「真我の実践」を唱える時の注意点について、心の学校 月刊ニュースレターのVol.149に、『・・・願望を達成するために唱えても、望むような効果を得ることは難しい、ということをまず理解しておいてください。 願望とは、まさに業を働かせる要因となり、むし…

「真我の実践」の唱え方

真我の実践」を唱え方について、心の学校 月刊ニュースレターのVol.149に、『・・・ただただ黙って心の中で「真我の実践」という言葉を唱え続けるというものです。 ● 声に出さない ● 心の中で「真我の実践(しんがのじっせん)」と唱える ● 「真我の実践、真…

「真我の実践」を唱える効果

「真我の実践」を唱える効果について、心の学校 月刊ニュースレターのVol.149に、『・・・業やカルマが反応してしまう瞬間に「真我の実践」という言葉を唱えると、その言葉の力であなたの真我にフォーカスが合い、結果として、ちょうど闇に光を当てるように…

「真我の実践」の言葉の意味

「真我の実践」の言葉の意味について、心の学校 月刊ニュースレターのVol.149に、『・・・今、まさにあなたの心臓は動き、呼吸をし、血液が血管を通って毛細血管まで流れています。 あなたが意識しなくても、あなたではない誰か(=宇宙意識=真我)が、もう…

本当に凄い

心の学校 月刊ニュースレターのVol.160の今月の言葉に、「・・・あなたの脳が作り出す思いの力、深層心理にある無意識の想いの力、それらにまだあなたが縛られていると感じたなら、真我に踏み込んでいくのです。 真我の実践をしていくのです。 本当の自分、…

身内が病気を重くさせる構図

心の学校 月刊ニュースレターのVol.158の今月の言葉に、「・・・病気の人を寄ってたかって病人だとやっているとその病気をさらに自覚するだけです。 ますます病気だと自覚してしまう、それが一番の協力者であるはずの身内がやってしまっていたりするのです。…

1日に約5万回で幸せになる

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁46に、『・・・「ありがとう」という言葉を使っても、心の中の苦しみや悩みは解消されていない可能性がある。 心の貯水タンクに泥水が入っていたら、「ありがとう」という言葉で浄水して外に出しても、タン…

善き言葉には力がある

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁46に、『善き言葉には力がある。 「ありがとうございます」、「ごめんなさい」など口ぐせにしていると運が良くなると言われるが、これらの言葉は浄水器のようなものである。 心の中に、恨みやつらみや憎しみ…

幸せのエネルギー

心の学校 月刊ニュースレターのVol.189の今月の言葉に、「・・・今のこのまま、そのままで幸せと生きれば、本当に十分幸せに過ごすことになっていけるのです。 そう受け止めることができれば・・・ 本当にそのように幸せだと捉え、そのまま幸せになっていっ…

真我の実践の唱え方

心の学校 月刊ニュースレターのVol.160の今月の言葉に、「・・・心の三層構造の一番上(第一層)にある頭(想念)と第二層の深層心理(業・カルマ)には、あなたの想いがビッシリ詰まっています。・・・ しかし、心の三層の一番奥にある真我、その光そのもの、神そ…

「真我の実践」の分子論的解釈

「真我の実践」に関して、心の学校の資料に、『「真我の実践」という言葉を唱えることにより、その言葉の力によって真我(心の深奥にある本当の自分)に共振共鳴を起こし、また意識を真我に合わせ続けることができる究極の手法です。 「真我の実践」を唱えるこ…

物事の捉え方

長年、あそこにいくなら、この駅から行った方が良いと思っていたら、最近、違う駅から行った方が良いことが分かった。 これは、こうなんだと固定化してしまうと、なかなか、そこから抜け出せなくなる。 いろいろな線引きがされていると、その線引きに囚われ…

常に悩みを無くす方法

昨年の12月に精神的な八方塞がりとなり、今年の1月に大きな気づきが得られた時、私は常に悩みの無い状態を目指した。 < マインド7レベル > レベル1 : 常に悩んでいるレベル2 : 気分が悪い > 気分が良いレベル3 : 気分が悪い ≒ 気分が良いレベル4 : 気分が…

体の共振・共鳴を感じる

常に、「真我の実践」を唱えながら、体の共振・共鳴を感じていると・・・ とても穏やかな状態が続くね。 本当に気分が良い。 体が癒されているのか・・・ 感じていると、どんどん体感が強くなる。 「真我の実践」を唱えて感じることは、真我を自分自身が認め…

「真我の実践」を唱える工夫

「真我の実践」を唱える工夫をしてみた。 「真我の実践」を唱えると、体が共振・共鳴するが、 唱える → 共振・共鳴 → 唱える →・・・ の繰り返しでなく、「感じる」ことを加えると良い感じがした。 唱える → 共振・共鳴 → 感じる →唱える →・・・ を繰り返す…

誰でも聖人になれる

心の学校 月刊ニュースレター Vol.120に、「・・・『真我の実践』を唱えればいいだけですから。あとはそれをやり続けられるかどうかです。ですから、誰でも聖人になれるということです。・・・」とある。 誰でも聖人になれるって、凄い意識レベルの高い社会…

奇跡の言葉「真我の実践」

心の学校 月刊ニュースレター Vol.110の今月の言葉は、奇跡の言葉「真我の実践」。 私にとっては、その内容が究極に素晴らしい。 何回も繰り返し読んでいる。 「真我の実践」を唱えることは分かっているよと言って、悩みや問題を抱えていたとしたら、分かっ…

「真我の実践」を唱えることの凄さ

今年の1月から、毎日、常に「真我の実践」を唱えている。 唱えることは忘れるので、唱え忘れ防止として、バイブレーション機能付き腕時計を装着している。 それでも忘れる。 特に、気分が良いと、唱えることを忘れてしまう。 たとえ、唱え忘れても、自分を責…

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