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視覚と触覚による判断

普通なら、自分と相手は、視覚と触覚によって「分離」していると判断するだろう。
 
無線LANで接続されている2台のパソコンは、視覚と触覚では「分離」だが、あたかも「一体」のように扱うことができる。
 
自分と相手も、無線LANで接続されている機能があり、繋がっている・・・
 
そのように捉えた方が、つじつまが合うことがないだろうか。
 
仮に、そのように捉えたら、自分自身を責めることが、いかに良くないかが理解できる。
 
人嫌いの方は、自分自身を愛せていない。
 
全ての人が繋がっているなら、自分と相手の見境がないのだろう。
 
だからこそ、自分自身を認めて、自分自身を愛することが大切である。
 
それでも、自分自身を認められないのは・・・
 
頭の中にインプットされた価値観に基づいて発想しているのだろう。
 
それで自分自身を責めてしまう。
 
そうではなく、宇宙から見て、生命体として、自分は素晴らしい完全・完璧な存在なんだと捉えて欲しい。
 
これが宇宙の真理なのだ。
 
そうとは思えないのであれば、頭の中にインプットされた価値観が邪魔しているのだ。
 
頭で考えるのではなく、感じて欲しい。
 
必ず気づくはずである。
 
何故なら、これが宇宙の真理だから・・・
 

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