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フィルムとスクリーンの話 その6

心の学校 佐藤学長の「図解 神のメッセージ3」の頁33、頁37から・・・

 

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自分の意識を過去の記憶ではなく、本当の自分、真我に向け続けることで、過去の記憶に意識を向ける間を無くせば良いと思った。

 

瞑想 + 「真我の実践」を唱える → 過去の記憶に意識を向ける間を無くす

 

これを行うことで、この図のように、頭で考えたことが消えてしまう。

 

過去の記憶が強烈に辛く酷いものであればある程、真剣度が増し、これを行うことができると思う。

 

何とか、辛い苦しみから抜け出したいと言う思いが・・・

 

やってみて、本当に頭で考えたことが消えたことを経験すると、この図に対する確信が深まり、そうとしか思えなくなるね。

 

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 常に真我にフォーカスし続けることで・・・

 

自分が、「個体意識」 → 「全体意識」に変化していく感じがする。

 

仮に、意識を微粒子だとすると、物事を固定化して捉えることで、微粒子を集めて固め団子にしてしまうイメージ・・・

 

 元々は、意識は物凄く無限に高く神レベルなのに、物事を固定化して捉えることで、意識を団子してしてしまい、意識が低くなってしまう感じ・・・

 

意識を団子にするから、気が重くなる。

 

気を軽く楽にするには、団子を元々の微粒子に戻せば良いね。

 

そのために、常に真我にフォーカスし続ける。

 

物事を固定化せず、素のまま、ありのままに捉えると言うことは、全てを「神としての前提」と捉えることにつながるのかな・・・

 

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図解 神のメッセージ3

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