実相から見る感覚

昨日は、大阪の真我教室の特別応用編に参加した。

 

特別応用編で佐藤学長によるものだったので、参加者が多かった。

 

私としては、実相から見る感覚を、少しでも吸収できればと思って参加した。

 

後半の質疑応答で、参加者の変化を目の当たりにすると・・・

 

認識を変える方程式の
 
実相の世界) ー (認識の世界) = X
 
このXに対する確信が深まった。
 
質問する参加者は、認識の世界でスクリーンに囚われているが、佐藤学長は、実相の世界を見ているので、スクリーンに全く囚われなく、それが普通なんだろうと感じた。
 
そう思って質疑応答を見ていると、とても楽しい感じがした。
 
噛み合わないのが、何か面白い。
 
フィルムとスクリーンの話で言えば、どうしても人はスクリーンに囚われてしまうのだなと思う。
 
完全から不完全を見ることに関して、現時点で一番しっくりきているのが、ダイヤモンド・セルフの頁71の「・・・あなたの最も高い完全な意識に入った瞬間、どんなに悲劇的に思えていた出来事も全体におけるその意味、つまり完璧さが見え、その出来事に対する感謝の気持ちがあなたの内側から湧き出してくるのです。・・・」になる。
 
だから、意識が高くなくては・・・
 
いかに心を綺麗にするか、クリアにするかだと思う。
 
そのためには、常に自分の意識を真我に向け続けることになり、瞑想+「真我の実践」を唱え続けることになるね。
 
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