奇跡を呼び込む「わがままスッキリノート」

心の学校 佐藤学長のCDを聴いていて、「わがままスッキリノート」の言葉が出てきたので、Amazonでレビューを見てみた。

 

とても高い評価だったので、購入し今週届き、現在、精読中である。

 

摂食障害」が、心の中が「愛」で満たされていない不足感からきていることを知った。

 

それは、子どもの頃からずっと潜在意識の中にあった「親への甘え」、親への依存からきていることを知った。

 

摂食障害」は、親への依存が問題なんだ。

 

私は自分を責める癖があったが、これについても理解が深まった。

 

この「わがままスッキリノート」の頁154、頁155、頁188に、『・・・責める性質を変えるというのは難しいものです。

 

なぜなら、不完全だと思うから、完全にしようとして責めている・・・

 

人を責めるというのは、その人に依存していることでもあります。

 

相手に、自分を幸せにしてほしいから責めているのです。

 

すなわち、批判や不満、責める気持ちは、依存なのです。・・・

 

誰かに責任をなすりつけ、人のせいにするのも「依存」ですし、「私はダメだ」と自分を責めたりするのも、自分という「偽我」に依存していることなのです。・・・』とある。

 

自分を責めるのは、「偽我」に依存していたのだ。

 

自分を「偽我」だと思い込んで、それに依存していたのだ。

 

だから、「真我」にフォーカスすることで、自分は「真我」なんだとなれば、自分を責めることはなくなることが理解できた。

 

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