相手に依存しなく楽に生きる

心の学校 佐藤学長の「わがままスッキリノート」の頁75 〜 77に、『・・・「くれ、くれ」と相手からもらおうという心があると、それをもらえなかったとき、期待を裏切られたという思いから不満や怒りが生まれ、苦しみが生まれます。・・・

 

ですから、「あげる、あげる」にすればいいのです。・・・

 

相手に求めないので、期待を裏切られることもなく、不満や怒りは起こりません。・・・

 

大切なのは、「あげる、あげる」というのは、「何かをしてあげるのか」という行動のことではなく、「何かをしてあげることはできないだろうか」という心を持つということなのです。・・・』とある。

 

「くれ、くれ」から「あげる、あげる」という心に切り替えることで、相手に依存することなく、無意味な不満や怒りを無くすことができる。
 
常に「何かをしてあげることはできないだろうか」という心を持っていれば、「あげる、あげる」という心になれるので、相手に振り回されることなく、楽に生きることができるね。
 
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