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限りなく幸せになれる

心の学校 月刊ニュースレターのVol.146の今月の言葉に、『・・・心がよくなっていくとは、個体意識から全体意識になっていくことだと思ってください。

 

個体意識とは「オレが、オレが、オレが・・・・・・」という個人的なエゴの強い意識のことです。

 

全体意識とはその逆に全体的な捉え方ができる意識です。

 

全体意識の究極は真我であり、宇宙意識、神意識です。

 

宇宙意識、神意識からの発想になったときに、我々の心は開放されるわけです。・・・

 

私たちが自分の五官(五感)で捉えているものは、私たちの捉え方に過ぎず、そのものの真実かどうかはわからないわけです。

 

もしかしたら、全然違っているのかもしれないのです。・・・

 

霊体である自分の意識体を浄化して、透明度を上げていく、汚れを無くし透明にしていくと軽くなって上に上がっていくと思ってください。・・・

 

心が広くなり、考えが深くなり、意識が高い。

 

その心で人と接したりしていけば、それまでとはまったく変わってしまうわけです。・・・

 

人は、どこまでもどこまでも、アセンションできる、次元、意識を変えることができるのです。

 

限りなく幸せになれるということです。』とある。

 

今年から、毎日、瞑想と「真我の実践」を唱え続けているけど、始めてから2ヶ月、3ヶ月ぐらいで、とても心が澄み切った感じになった。

 

今はあまり大きな変化は感じないけど、瞑想と「真我の実践」を唱え続けることは、意識体の浄化に繋がっている感じはある。

 

「勘違い、錯覚した個体意識で物事を固定化して、それが固定観念となり、それに囚われ悩みや苦しみを生み出している。」このようなことは、昨年までは全く思っていなかったが、今ではそうとしか思えなくなってきている。

 

心が浄化されることで、今まで見えていなかったものが、見えてきたのかなと思っている。

 

これからも、ただただ、目的を持たず、瞑想と「真我の実践」を唱え続けていく・・・

 

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