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先生・師匠の法則

満月理論

心の学校 月刊ニュースレターのVol.168の今月の言葉に、『・・・あなたの周りの人、事、物のすべてに対して何があっても「ありがとうございます」という姿勢でいくという発想です。

 

そして、あなたの周りの人、事、物をすべて先生・師匠として扱う、受け止めていくと相手と自分の神性に焦点が合い、瞬間に神鏡となる手法を編み出しました(先生・師匠の法則)。

 

この、先生・師匠の法則のワークを実際に試したところ、本当に効果絶大でした。・・・』とある。

 

この先生・師匠の法則は、私の直感からは凄いなと感じた。

 

それは、相手と自分の神性に焦点を合わす精度が、高いのではと思ったから。

 

相手が先生・師匠と思える人の場合は、やりやすくて良いね。

 

問題なのは、普通なら相手が先生・師匠とは、どうしても思えない場合の対応だね。

 

その場合には、下記の5ステップで対応すればと思う。

 

ステップ1 : 相手を見てマイナスの思いが湧き上がり、先生・師匠とは思えない。

 

ステップ2 : これは自分の心のフィルムが曇っているからで、100%問題は自分であると捉える。

 

ステップ3 : 自分の心のフィルムに曇りがあることを認める。

 

ステップ4 : 自分の心のフィルムに曇りが無ければ、相手が素晴らしく見え、先生・師匠と思えることを理解する。 → 本当の自分は素晴らしいことを認めることになる。

 

ステップ5 : このことを気づかせてくれた相手に対して、ありがたいなと感じてくる。 → 相手を先生・師匠として扱うことができる。

 

今日は起きたら、マイナスの思いが湧き上がってきた。

 

「真我の実践」を高速で唱えた。

 

直ぐに、マイナスの思いは消えた。

 

こういう時は、マイナスの思いで、「真我の実践」を唱えることの効果を感じることができるね。

 

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