すべてが光という世界

心の学校 月刊ニュースレターのVol.170の今月の言葉に、「・・・マイナス的なこと、ネガティブなこと、それを闇ではなく寂光、光と捉えると、すべてが光の世界になるわけです。

 

今まで闇と捉えていた寂光に焦点を当てると、むしろそれまで悪いと思われていたことのほうが、自分に気づきを与えてくれて、いろいろな勉強にもつながり、学びにもなるのです。

 

それて、そのことによって人の痛みがわかるようになり、自分にとっての大切な経験にもなるわけなのです。・・・」とある。

 

悪いと思われることほど良いと捉えられると、良い悪いは無くなっていくね。
 
まあ、良い悪いは、個体意識から築いた価値観、固定観念、思い込み、拘りなどで判断しているものに過ぎないので、そもそも良い悪いは無いんだろうけど・・・
 
心が浄化され、どんどん綺麗になっていくと、全肯定・全受容となり、すべてが光の世界になっていくんだね。
 
今日も「真我の実践」を唱える。
 
最近は、唱えることによる共振・共鳴の体感に関して、感じ方が、以前よりも爽やかなものになってきた。
 
どんどんスカッーとしていく、面白いね。
 
とにかく、目的を持たず、ただただ唱える・・・
 
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