愛と感謝からの「やる気」

心の学校 佐藤学長の「満月の法則」の頁197に、『・・・自分を支えてくれている多くのサポーター・協力者のおかげで今の自分があることに気づいたとき、自然に愛と感謝の心が湧き上がってきます。・・・

 

自分以外の誰かのために頑張ろうとする「やる気」が湧いてきます。

 

この「やる気」を私は「バック・モチベーション」と呼んでいて・・・

 

それを高めるためのエクササイズです。

 

エクササイズの方法もいたって簡単で、「愛の発見」と「感謝の発見」をするだけです。

 

家族をはじめ、身近にいる人の顔を思い出し、相手の素晴らしい点を発見して記入するのが「愛の発見」。

 

感謝できる点を発見して記入するのが「感謝の発見」です。・・・』とある。

 

この「やる気」は、自分が自分だと思い込んでいる自分(偽我)が、頭の中の基準をクリアするためのものとは異なるね。

 

誰もに内在する究極の全体意識、本当の自分(真我、満月、まんまる)からの「やる気」になるのだね。

 

「愛の発見」「感謝の発見」を継続することで、本当の自分(真我、満月、まんまる)から発想する脳になっていく。

 

そのことで、愛と感謝の心で生きることができるのだね。

 

今日も「真我の実践」を唱え続ける。

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満月の法則

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