究極のクセ

心の学校 月刊ニュースレターのVol.150に、『・・・人間は、同じことを繰り返しやっているとクセのようになります。

 

無意識の何かを実践するという、いいクセになってくるわけです。

 

クセになにるということは習慣化するということですね。

 

ですから、みなさんが心の中でつぶやいた心もそのまま不思議にそのような心になり、そのような言葉になり、そのような行動になってそれが習慣化するということです。

 

「真我の実践、真我の実践、真我の実践・・・・・・」と唱えているだけで、真我を実践することがクセになり、習慣化し、永続性がでてくるということです。・・・

 

「真我の実践」を唱えることをクセにすれば、どれだけあなたが素晴らしくなれるか。

 

本当にワクワクします。・・・』とある。

 

この究極のクセで、どんどん素晴らしくなる。
 
というか、素晴らしい本当の自分(真我)に気づけ、自分が思っていた自分(偽我)は、思い込みだったんだ、錯覚だったんだと思えてくる。
 
ますます、この究極のクセが極まっていくね。
 
過去の体感とか、前提として、本当の自分(真我)は完全・完璧で素晴らしいと捉えていたことが、この究極のクセで、そうとしか思えなくなってくる。
 
そうなっててくると、その本当の自分(真我)のエネルギーが溢れ出し、現象面のスクリーンが素晴らしくしか見えなくなり、素晴らしい人生を送ることができるね。
 
今日も「真我の実践」を唱え続ける。

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