あなたの徳は朽ちることがない

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁254に、『どんな立派な家も朽ちてしまうのです。 あなたの徳は朽ちることがない。悟る知恵は長く伝えられる。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプ…

人の苦しみのとげを抜く

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁253に、『徳行は善行である。 それは最高の香りを放つのです。 太陽のように輝き、しっかり善行を積みます。周りの人を真理に導くのです。 その人の苦しみのとげを抜くために。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっ…

言葉だけでなく実行する

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁252に、『言葉だけがきれいでも、それを実行しなかったら意味がない。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしな…

人をジャッジしないこと

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁251に、『他人をジャッジしないこと。 他人の出来、不出来を見ないで、自分がどうであるかに気づくのが良い。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプ…

良い運命が現れてくる

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁250に、『これから運命を良くする人は、善行を限りなく積むことで、その功徳が実って良い運命が現れてくる。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプ…

過去生からの功徳を受ける

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁249に、『カルマは過去生から連綿と続いている。 今生良い運命を歩いている人は、過去生からの功徳を受けている。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にイ…

良い行為からは良い結果

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁248に、『雑念や否定的な考えが見えます。 それを消すには善行を急ぐのです。 良い行為からは良い結果が生まれるのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶…

みんなが急いで善行をします

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁247に、『真理の道は私には関係ないとたかをくくってはいけないのです。 みんなが急いで善行をします。 そうでないとどんどん悪があなたの心にはびこり、また社会が乱れるのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでし…

すべてに感謝、すべては学び

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁246に、『すべてに感謝する。 すべては学びです。 ストレスは心の価値観が感じるもの。 苦しい仕事ほど、ありがろうございます。 相手のいいところを思って、感謝します。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまってい…

心を捨てて無心で向かう

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁245に、『心を捨てて無心で向かうときどんどんパワーが溢れて、愛が溢れて、ストレスを感じないで、新しい仕事に意欲をもって挑戦できるのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向…

心の癖は余計なはからいごと

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁244に、『心の癖は余計なはからいごと。 自己防衛をしているのです。 心の癖の手の内が、神様には全部見えています。 素直になり降参です。 サレンダーしましょう。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分…

ストレスを取り純粋な心になる

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁243に、『汚い心の思いと行為は内側に刻まれてあなたを苦しめるのです。 砂漠を走った車の後に、車輪の跡が残るように。 心の曇りをとって、ストレスをとっていくと、純粋な心になるのです。』とある。 自分が自分だと思…

人のことを気にしない

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁242に、『人のことを気にしないで、自分のペースで自分の内側に目覚め浄化する人はやがて、しっかりと悟りを得ていくでしょう。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去…

自己を知ることが人生の真の目的

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁241に、『自分自身になるというのは、自己を知ること。 アートマンになること、魂になることです。 自己の悟り、それがセルフリアライゼーションです。 それが人生の真の目的です。』とある。 自分が自分だと思い込んでし…

本当のあなたは肉体と心ではない

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁240に、『裸で生まれて裸で死んでいきます。 肉体もこの世界においていきます。 本当のあなたは肉体と心ではない。 あなたにくっついたものです。 手放せるものはすべて本当のあなたではない。』とある。 自分が自分だと…

心を整理整頓して無心になる

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁239に、『ヒマラヤシッダー瞑想は心を整理整頓して無心になります。 みんなが瞑想をすると心を超えて平和な世の中が実現します。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去…

心は区別する働き

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁237に、『心は区別する働きです。 あれとこれが違うと確認します。 そして同じものをくっつけ、違うもに反発します。 それが創造の展開です。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いて…

平和は心の奥にある

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁236に、『ヒマラヤ瞑想は心を空っぽにする営みです。 平和は心の奥にあるのです。 心が区別するとき、平和が破れるのです。 心の深いところに平和があります。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我…

究極の存在と一体になる

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁235に、『心は時を刻みます。明日を考え、過去を考えます。 心が今にいるとき、未来もないし、過去もないのです。 そのとき究極の存在と一体になるのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)…

愛そのものになる

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁233に、『お互いに助け合い、できない人にも慈しみの心を差し出し伸べてて、愛そのものになる。 それが最高の平和運動です。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記…

競争から愛に変えていく

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁232に、『人間のクオリティを戦いから愛に変えて、競争から愛に変えていくのです。 それはただ満ちることなのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭に…

深いところに愛の海がある

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁231に、『私たちの深いところに愛の海があります。 そこから愛を引き出し、そこに向かうのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたも…

気づきをもって喜んで行う

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁229に、『通常の心はあなたを支配しあなたは心の奴隷になっています。 常にやらねばならぬではなく気づきをもって、自然に愛から喜んで行います。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向…

高次元の存在にお任せする

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁228に、『頑張ると、やっぱり消耗してしまいます。 頑張らないで、高次元の存在にお任せして楽しんで行います。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にイン…

頑張らない、自然体

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁227に、『あなたの中にすごい能力がある。 磨きがいがある。 余計なものを捨てて整理整頓。 頑張らない。 自然体。 それで力が湧いてきます。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いて…

いい方向にエネルギーが向かう

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁226に、『ヒマラヤシッダー瞑想は、あなたを生まれ変わらせます。 できないというマイナスの心が全部消えて、いい方向にエネルギーが向かうのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が…

すごい潜在能力を開く

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁225に、『生まれたままの純粋な心になると、すごい潜在能力が開かれます。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こう…

自分を信じてマイペース

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁224に、『真っ白な心で意欲をもって、挑戦します。 しっかりと計画を立てて、人と競争しないで、自分を信じてマイペースで楽しみながらやっていきます。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意…

すべてがありがたい

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁221に、『なんでも楽しんで行います。 動くこと、できること、すべてがありがたいのです。 できるという気持ちが、成果を出していくのです。 すべてが学びです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽…

どんどん充電される

ヨグマタ 相川圭子 著 幸福への扉 頁220に、『今にいること。 そうすることでどんどん充電されるのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなけ…