全肯定・全受容の解釈

今日、全肯定・全受容について、ふと思ったことがあった。

 

原因と結果の法則、フィルムとスクリーンの話からして、全肯定・全受容の対象は、当然スクリーンだね。

 

法則に従えば、スクリーンを全肯定・全受容するは当然なんだと思った。

 

スクリーンを全肯定・全受容して、後は、宇宙におまかせと言う感覚なんだと気づいた。

 

特に、スクリーンが素晴らしく見えなくても、それはフィルムである自分の心の汚れが原因で、100%問題は自分だと捉え、素晴らしく見えないスクリーンを全肯定・全受容する。

 

そうすることで、自分の心の汚れが綺麗になってくと感じた。

 

仮に、相手にマイナスの思いを感じたら、それは、自分の心の汚れを教えてくれたと捉えることができるね。

 

その相手に対して、ありがたいな、感謝の気持ちが湧いてくる。

 

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